お知らせ
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2026.10.08
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2026.10.06
弘中塾の講義方針
合格までの明快な3ステップ
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STEP 01
原因の徹底究明
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STEP 02
勉強法の確立
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STEP 03
実行
自分の不得意とする分野を一つ一つ潰して進めていく勉強法とは何なのか。
それらを休む事無く続けて行くにはどうしたら良いのか。
見直すべき所を見直し、伸ばす所は伸ばす。これ以外に卒業と合格を収める手段は有りません。
塾長をはじめ当塾専任講師陣が皆様の御自宅へ御伺いし、その人それぞれに合った勉強法を組み立てて徹底的に指導致します。
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個別指導における最大の利点
自宅学習のススメ
勉強とは一人で取り組んで初めて点数に結び付きます。
これは勉強に限らず、国家試験合格後、勤務医や大学の研究室に残ったとしても、同様な事が言えるのです。
いかなる試験も一対一の関係である為に、その試験を乗り越えるには、自分の力しかないのです。
この姿勢を貫徹すれば、春は目前に来るでしょう。生徒・ご家族・弘中塾がひとつとなった協力体制
塾生とそのご家族は、弘中塾の塾長と定期的に三者面談を行って頂きます。
三者面談をする事で塾生の国試に対する進捗状況・位置付けについて三者全員が完全に掌握できます。
これは弘中塾にしかない独自のシステムであり、三者が一体となる事が国試合格に対する一番の近道となっています。
さらに、このシステムは全国どこに居住されている方でも同様に対応させて頂きます。 -
予備校との違い
予備校との違い
単なる着席による勉強では、点数に全く結び付きません。
一日の70%を予習に充当し、当日の授業を復習と捉えれば、合格を手中に収めることが出来ます。
徹底した予習管理をしていくことが弘中塾の柱であり、その手続きを取らない限り来春の合格はありません。
特に留年をしている方、浪人生の方は二度と同じ事を繰り返さない為にも、今年度は今までと違った勉強法で進める必要があります。 -
国試浪人生の方々へ
浪人生の方々(特に浪人を重ねている方)は今年限りの気概で
国家試験に決着をつけなければならない理由が3点あります。-
1
第104回以降、現役生を対象とした実習と実技が導入される事が現実的になってきており、そうした場合、以前にも増して現役生を対象とした国家試験制度となっていく。
その為、現役生が絶対優位=現役生優先になる。 -
2
毎年、浪人生の合格率は厳しい状況が続いている。
114回は36.9%、115回は35.6%、116回は42.2%、117回は39.8%、118回は44.9%。そして最新の119回(2026年)は27.8%と、97回以来22年ぶりに30%を下回った。 -
3
厚生労働省は、公に進路転換・受験回数の制限を発表している。
多浪の排除勧告
司法試験は、5年間で3回までの受験と決定されている。大学の再入学以外手立てが無くなる。
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講義コース紹介
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在学生・浪人生・再入学生
あらゆる角度から
弘中塾が徹底サポート
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モバイル弘中塾
歯学部5、6年生と既卒生対象
歯科医師国家試験対策の独自ノウハウを詰めたオンデマンド動画講義によるオンライン・セルフラーニングツールで塾長弘中のオンライン個別指導が12時間(11か月間)付いています。自習で合格最短距離歯科国試対策講義を24時間いつでも 学内・自宅・電車内等の好きな場所で受験生個々のペースや特性に合わせて好きな時に好きな分量で完結出来るシステムです。
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ベーシックコース
2~6年生、既卒生対象
本科生とは別視点で試験対策を進める事を目的とし、独自のカリキュラムで学習を進めるコース。
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進級対策コース
2年生・3年生・4年生(CBT)対象
各大学の出題特徴を精査、分析し、直近3年分の定期試験過去問を徹底的に網羅、吸収。
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卒試対策コース
5年生・6年生対象
国試問題の全選択肢に対して、瞬時に自分で正誤判断ができる実力を身に付けられる事を最終目標としたセミオーダー式プログラム。
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国試対策コース
浪人生対象
①国試過去問集を軸とした教科書による分析
②毎回の課題提出と確認テストの実施
③定期的な模擬試験の実施 -
塾長使い倒しコース
全受講生対象
一年間を通じて弘中塾長と国試前日迄進めます。(6年生、国試浪人の場合。他学年は、進級本試験前日迄。)
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再入学対策コース
再入学をした、
または希望している方対象一点でも多く獲得出来る実力を身に付ける事を目的に、年間計画を細かく立案して月別で確認をします。
合格者の声
2025年度(第119回)
現役合格から、留年3回・浪人3回からの合格まで。
今のあなたと同じように悩み、乗り越えてきた先輩たちの言葉です。きっと、あなたの力になるヒントが見つかります。
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留年0回 浪人0回
現役合格
日本大学 歯学部 卒
入塾2か月で80点。「自分は上がらない」が変わった
僕は6年間大学では学年順位が下位1/3程度でした。入塾した当初も自分が本当にこのまま卒業して国家試験に合格できるのか不安がありました。そんな自分にとって大きかったのは入塾して2か月程である科目で80点を取ることができたことです。それまで「自分は勉強しても成績が上がらない」と思っていた部分がありましたが実際に点数として結果が出た事で大きな自信につながりました。
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留年0回 浪人1回
合格
大阪歯科大学 卒
「卒業できる」と「合格できる」は同じではなかった
私は大学では留年することなく卒業出来ましたが歯科医師国家試験には一度不合格となり1年間浪人しました。もともと真面目な性格だと思います。大学でも決して勉強していなかったわけではありませんでした。しかし卒業時の成績は決して余裕のあるものではなく何とか卒業できたという感覚がありました。
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留年2回 浪人1回
合格
岩手医科大学 歯学部 卒
目標がはっきりした瞬間、勉強が変わった
僕は大学で2回の留年を経験し卒業後に1年間浪人して第119回歯科医師国家試験に合格しました。最初の留年を経験した時に一度気持ちが切れてしまいました。勉強を続けること自体が嫌になり6年生になってからも結果を出すことができずにもう一度留年することになりました。
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留年3回 浪人3回
合格
昭和医科大学 歯学部 卒
退学も考えた。それでも、最後までやり抜いた
私は大学で3回の留年を経験し卒業後にも3回の浪人をしました。2回目の留年をした時には大学を退学することまで考え実家とも何度も話し合いました。しかしなかなか結論を出すことができませんでした。その後、もう一度留年してしまい学年主任の先生とも退学について話し合いましたが、最終的に退学することはありませんでした。



