塾長コラム
・塾長コラム33 第112回歯科医師国家試験とごあいさつにかえて
北海道大学 歯学部
東北大学 歯学部
長崎大学 歯学部
鹿児島大学 歯学部
九州大学 歯学部
徳島大学 歯学部
岡山大学 歯学部
東京医科歯科大学 歯学部
新潟大学 歯学部
大阪大学 歯学部
広島大学 歯学部
公立大学法人 九州歯科大学
北海道医療大学 歯学部
岩手医科大学 歯学部
奥羽大学 歯学部
日本歯科大学 新潟生命歯学部
日本大学 松戸歯学部
東京歯科大学 歯学部
愛知学院大学 歯学部
松本歯科大学 歯学部
福岡歯科大学 歯学部
日本大学 歯学部
日本歯科大学 生命歯学部
明海大学 歯学部
鶴見大学 歯学部
神奈川歯科大学 歯学部
大阪歯科大学 樟葉キャンパス
大阪歯科大学 天満橋キャンパス
昭和大学 歯学部
朝日大学 歯学部
各歯科大学生と既卒生のみなさん、大変ご無沙汰をしております、弘中塾の弘中 崇です。
このたび私共は弘中塾ホームページを全面的に刷新しまして本日改めてご案内申し上げます。
当塾は、設立されてからこの10年間いつも「歯科医師国家試験」「卒業試験」「進級試験」「厚生労働省」「文部科学省」「CBT」「合格者数」「現役」「留年」「自主退学」「多浪」「再入学」等に着目しながら厳しく、冷静に確認してきました。
振り返りますと、やはり「歯科医師国家試験」は勉強方法を確実に組み立てれば必ず合格出来るものであると思っております。
しかしながら、毎年「私立歯科大学」放校・退学処分に成ったり他大学への再入学を検討される方が激増したりと近年の受験生に対する状況は言葉で言えない苦しさがあるのではと実感しています。
そこで、一つの試みとして昨年12月頃から「動画配信」を始めまして色々な角度から皆様へお伝えをさせて頂いています。全くの素人であります私共が制作しました内容にも関わらず「動画配信」直後から様々なご意見を頂戴する事に成りました事は正に感謝の一語でもあります。
過去に「歯科医師国家試験」の現状をご説明しました時には、「入塾」を煽る巧妙な手段であると大変な誹謗・罵倒を頂きました。正に、「どの様にご説明すればお分かり頂けるのか。」の自問を繰り返す本当に苦しい日々の連続でしたが今の現状を鑑みますと当塾の説明が決して受験生や保護者様を苦しめるものでは無かったと少し安堵しておりますが、受験生の多くが退学・方向転換に成った事も事実としてあります。
そういった状況に追い込まれる受験生と保護者様を一人でも少なく出来る方法は無いものかと、その一点に絞って考えたのが当塾の出発でもありました。ご案内の様に刷新されるものはホームページのみでありまして今迄の内容等には全く変更ありませんし追加されるものはあっても時代に即した「個別指導」も勿論当塾の看板であり今日も変わりありません。
一年間を通じて全国に私を初め専任講師を派遣しまして「進級」「CBT対策」「歯科大学卒業」「歯科医師国家試験合格」に向けて一本道と考え今日も邁進します。
最後に、もう一つお伝え致します。
当塾パンフレットも同時に刷新しまして現在、各歯科大学様へ順次置いて頂いております。
そのパンフレットには、当塾にあります「再入学コース」を記載しておりませんが個別面談を通じて同コースパンフレットをお渡ししております。もし、本当に「歯科医師国家試験」を打破する意思をお持ちなら、みなさまの母校を含め「奥羽大学歯学部様」等を候補に挙げながらご説明しております。
どうぞ、みなさんの目に留まる時が御座いましたら是非ともご意見を頂戴致したく、ご連絡をお待ちしております。
政策委員長談話「需給問題が歯科医師の質の低下に」/機関紙2017年6月1日号(№567)2面掲載
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各歯科大学生と既卒生のみなさん、大変ご無沙汰をしております、弘中塾の弘中 崇です。
このたび私共は弘中塾ホームページを全面的に刷新しまして本日改めてご案内申し上げます。
当塾は、設立されてからこの10年間いつも「歯科医師国家試験」「卒業試験」「進級試験」「厚生労働省」「文部科学省」「CBT」「合格者数」「現役」「留年」「自主退学」「多浪」「再入学」等に着目しながら厳しく、冷静に確認してきました。
振り返りますと、やはり「歯科医師国家試験」は勉強方法を確実に組み立てれば必ず合格出来るものであると思っております。
しかしながら、毎年「私立歯科大学」放校・退学処分に成ったり他大学への再入学を検討される方が激増したりと近年の受験生に対する状況は言葉で言えない苦しさがあるのではと実感しています。
そこで、一つの試みとして昨年12月頃から「動画配信」を始めまして色々な角度から皆様へお伝えをさせて頂いています。全くの素人であります私共が制作しました内容にも関わらず「動画配信」直後から様々なご意見を頂戴する事に成りました事は正に感謝の一語でもあります。
過去に「歯科医師国家試験」の現状をご説明しました時には、「入塾」を煽る巧妙な手段であると大変な誹謗・罵倒を頂きました。正に、「どの様にご説明すればお分かり頂けるのか。」の自問を繰り返す本当に苦しい日々の連続でしたが今の現状を鑑みますと当塾の説明が決して受験生や保護者様を苦しめるものでは無かったと少し安堵しておりますが、受験生の多くが退学・方向転換に成った事も事実としてあります。
そういった状況に追い込まれる受験生と保護者様を一人でも少なく出来る方法は無いものかと、その一点に絞って考えたのが当塾の出発でもありました。ご案内の様に刷新されるものはホームページのみでありまして今迄の内容等には全く変更ありませんし追加されるものはあっても時代に即した「個別指導」も勿論当塾の看板であり今日も変わりありません。
一年間を通じて全国に私を初め専任講師を派遣しまして「進級」「CBT対策」「歯科大学卒業」「歯科医師国家試験合格」に向けて一本道と考え今日も邁進します。
最後に、もう一つお伝え致します。
当塾パンフレットも同時に刷新しまして現在、各歯科大学様へ順次置いて頂いております。
そのパンフレットには、当塾にあります「再入学コース」を記載しておりませんが個別面談を通じて同コースパンフレットをお渡ししております。もし、本当に「歯科医師国家試験」を打破する意思をお持ちなら、みなさまの母校を含め「奥羽大学歯学部様」等を候補に挙げながらご説明しております。
どうぞ、みなさんの目に留まる時が御座いましたら是非ともご意見を頂戴致したく、ご連絡をお待ちしております。
政策委員長談話「需給問題が歯科医師の質の低下に」/機関紙2017年6月1日号(№567)2面掲載